SAFETY

安心システム

お客様に末永く安心してお住まいいただくために、万全の2重チェックシステムを取り入れています。

自社監督が現場を厳しくチェック

さらに

日本住宅保障検査機構(JIO)が厳しくチェック

基礎配筋検査

基礎の配筋が図面通りに施工されているか。鉄筋をつなぐ部分での鉄筋同士の重ね、長さの確認。

構造体検査

建築士の資格をもった検査員がチェック。JIOに提出された図面と照らし合わせ、土台のボルト位置、
柱の位置、筋かいなど耐力壁の位置など細部にわたって検査します。

外装下地検査

防水処理を中心に図面と照らしあわせながらチェック。

完了検査

建物の本体工事が終ってから雨水の侵入を防ぐ部分を中心に細部にわたって検査します。

検査報告書

各検査終了ごとにJIOから提出されるので随時確認できます。

「安心保証体制」

10年保障

「住宅品質確保促進法」に基づく10年間の瑕疵保証

地盤保証

弊社指定の地盤調査会社の調査を実施した場合、10年間地盤を
保証いたします。(軟弱地盤と判定された場合は、別途地盤改良工事費用が掛かります)

アフターサービス

もちろん地域密着体制で随時アフターサービスを受付しております。


日本住宅保証検査機構(JIO) 登録番号 A5 001310

使用材料の基準

含水率 18%以下

含水率とは木材が含んでいる水の量の事です。木材は乾燥状態の方が強度が大きいわけですが、含水率が20%以上になると著しく強度は低下します。自然乾燥には、何十年という歳月が必要となりコストもかなりアップします。そこで人工乾燥という技術が生まれた訳です。人工乾燥は、一度水分を飽和状態までもっていきその後ゆっくりと乾燥させます。
しかし、こうした技術があるのですが、日本で流通している木材の多くは、生材である事が多く、強度のみならず家全体の歪み、狂いが生じやすくなるのです。
アルティジャーノで使用する木材は、人工乾燥の含水率18%以下のものを選んでいます。

シックハウス対策 F ☆☆☆☆

使用される仕上材は、全てF☆☆☆☆の基準をクリアーしたものを選んでいます。
ビニールクロスは、環境対応品を使用。塗料は自然塗料を基本とします。

新素材への取り組み

使用材料としてお勧めしてるものは、過去に施工実績があるものを中心にセレクトしていますが、
お客様のご要望により新しい素材等にも積極的に取り組んでいます。


私たちは、常にお客様の声を大切にしながら、よりよい住空間の創造に努めたいと考えています。

pagetop